2011年07月30日

バス停と道祖神

妙法寺のバス停の道祖神です。
生活空間の中にとけこんでるがいいな…といつも思います。

ROLLEIFLEX_E_11_01_06

【2011.6.24 ROLLEIFLEX 3.5E Xenotar】
タグ:名瀬 妙法寺
posted by akira at 23:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 街角 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
気がついていないだけで、身の回りを探してみれば、
生活に溶け込んでいる信仰の形(道祖神や野仏など)は、
案外見つかるものなのかも知れません。

ぼくは強烈な黄色が効いたベンチと道祖神とが、
お互い素知らぬ風を装いながら共存している様子を、
面白く感じました。
Posted by うっしー at 2011年08月02日 21:30
うっしーさん、こんにちは。
僕の住んでる辺りは、鎌倉時代くらいに集落が形成された場所のようで、今まで住んだ場所の中でも、圧倒的に民俗学的な香りのするところです。
家や農地にある稲荷社の多いこと…
敷地の中なので、写真は撮れないんですけど。
Posted by akira at 2011年08月05日 00:00
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