2008年05月15日

小江戸・佐原 Part1

GWの最終日だった6日、千葉の佐原に行ってきました。
佐原は、江戸時代に利根川の水運で栄え、「小江戸」と呼ばれたそうです。
日本地図を作った伊能忠敬が半生を過ごした場所としても有名です。

まずは、その伊能忠敬の旧家前。
水田に引く水を川の反対側に引くために設けられた橋が復元されています。

佐原 Film編 01

【2008.5.6 Nikon FM3A+Nikon AF35mm F2】


また、小野川沿いには古い街並みが保存されています。
その街並みを写した写真を何枚か。

佐原 Film編 03

【2008.5.6 Nikon FM3A+Nikon AF60mm Micro F2.8】



佐原 Film編 06

佐原 Film編 02

【2008.5.6 Nikon FM3A+Nikon AF35mm F2】


ラベル:佐原
posted by akira at 01:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 千葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しています!
佐原ってとってもすてきなところですね。
倉敷のような福岡は柳川のような...
行ってみたくなりました。
写真欲沸いてきますね(o^^o)
Posted by Nao at 2008年05月26日 16:19
Naoさん、こんにちは。
こちらこそ、ご無沙汰いたしましてm(_ _)m

街の規模は倉敷や柳川よりは小さいと思いますが、古い建物が現役で活躍しているところが凄いと思います。
6月にはあやめ祭りというのがあるそうなので、その頃にまた行きたいとは思っているのですが、時間がとれるかどうか…(^^;
Posted by akira at 2008年05月27日 22:32
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。